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温泉場での射的場(草津温泉)

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 こんにちは。 先日久しぶりに草津温泉に行ってきました。 草津温泉は全国トップ5に入る豊富な湧出量と、肌にピリピリするph2.0という高酸性泉が有名な日本を代表する温泉街の1つですよね。 我が家は皆温泉好きなのですが、特に草津温泉が好きで昔からよく来たものでした。 で、先日久しぶりに草津温泉を訪れ、わずかな時間でしたが温泉とその風情を楽しみ、疲れを癒してきました。 特に楽しかったのは射的とピンボール。   もういい大人なのに、小さなお子さんを連れたご家族にも負けないくらいはしゃいでしまいました^^ これが家族3人の戦利品です。 温泉で身体の疲れを取って、温泉街で童心に帰って、心身共に癒された1日なのでした。
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蔵の街 栃木市 日本の小江戸3選の1つ、栃木市。 1617年に徳川家康の霊柩が日光山へ移葬されて以降、朝廷から日光東照宮へ毎年参向する勅使は、ここ栃木を通った事から、栃木は宿場町として発展していったのだそうです。 その発展を支えたのが、巴波川(うずまがわと言います)の舟運での江戸交易だったのだそうです(というお約束通りのウンチクをお伝えさせて頂きました。少し賢くなりましたね^^)。 今では巴波川の遊覧船として有名で、年間を通して多くの観光客が訪れるそうです。          ほんとはここに遊覧船が通る写真を載せたかったんですけど・・・ という事で35℃を超える猛暑の中、涼を求めて巴波川に行ってきました。時間を調べずに行ってしまったので、残念ながら遊覧船に乗る事が出来なかったのですが、橋の上に立ち、川面も眺めると、巴波川を通ってきた一陣の微風が頬を伝い、少しですが涼しさを味わう事が出来ました。 巴波川沿いには行灯がありますので、今度は夜に行ってみたいですね。

睡蓮鉢(もどき)

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 骨董屋さんで古い金属製のタライを見つけました。こんな感じです。 骨董屋のご主人曰くは、昔の料理用鍋ではないかとの事でした。 特にこれという使い道がある訳でもありませんでしたが、 「鉢植えにでも使えるかな」 つぶやきながら眺めていると、 「まけときますよ」 とご主人。 その一言に反応してしまい即購入。2千円でした。 でも鉢植えにするには鍋底に水抜きの穴を開けねばなりませんので簡単にいかず、買ったはいいものの物置の片隅に捨て置かれてしまうはめになりました。 それから数日の事、ふと目に留まったビオトープ。 「あっこれに使えるかな」 と水草用の鉢、いわゆる睡蓮鉢にどうかと考えました。 早速ホームセンターで「シラサギカヤツリ」と「ロトンジフォリア」という水草を購入、鉢に水を張って入れてみました。 「中々いいじゃん!」 少し涼しさを演出するためにビー玉も入れてみました。それがこちら。 そしてほんとの癒しはこちら。小雨が睡蓮鉢に降り注ぐ水面の雨滴。 中々いいですよね。1/fゆらぎのように何となく心癒される姿になりました。

副店長のつぶやき

 このブログではkikori_to_ohariko副店長が、「日々気になった出来事」や「お勧め情報」、「自身の日常の一コマ」などをご案内しています。 日常の生活の中で目に留まった出来事や、こんな事がありました的に、皆さまに「ふ~ん」、「へー」、「あっそ」と思って頂ける些細な情報をアップしていきたいと思います。 肩ひじ張らず日常で感じた「あれやこれや」をご案内します。 お読み頂けましたら嬉しいです。